いつでも退去出来るじゃん

競馬

ソウルの日本大使館、新築計画を事実上放棄


f:id:bakenshikabuya:20190410222711p:plain


日本政府が2013年から進めてきた在韓日本大使館の新築を事実上、
放棄したことが分かった。日本は1976年に建てられたソウル市鍾
路区中学洞の大使館を2016年に撤去、その敷地に地上6階・地下
3階建ての新しい建物を建てる計画だった。


ところが、本紙が取材した結果、新しい日本大使館の建築許可は
先月、取り消されていたことが明らかになった。大使館側が着工
延長申請をしなかったためだ。新築を推進してから6年、2015年
にソウル市鍾路区庁から建築許可を受けてから4年が経過しての
ことだ。鍾路区庁関係者は「今年2月末に協議した時、日本大使館
側から『本国で最終承認が出ていないので、(建築)許可取り消
しを受け入れる』と言ってきた」と話す。鍾路区庁は先月4日、
日本大使館に「建築許可取り消し」を最終的に通知した。

 
建築基準法上、建築許可を受けたら1年以内に工事を開始しなけ
ればならない。ただし、事情がある場合は着工を延期すること
ができる。

 
鍾路区庁は昨年、日本大使館に「工事を始めてほしい」という
公文書を数回送った。鍾路区庁は「着工延期事由があれば教え
てほしい」と伝えたが、日本大使館は反応を示さなかったという。
そして、今年2月の協議で日本側が建築許可を放棄したという
ことだ。この敷地(2382平方メートル)は日本政府が所有してい
るため、日本側は再び建築許可を申請することができる。しかし、
この場合も許可手続きを終えるのに1年以上かかる。
大使館の敷地は現在、フェンスで取り囲まれたまま、雑草だけが
生い茂った状態で放置されている。


外交関係者の間では、日本大使館前にある従軍慰安婦を象徴する
少女像の取り扱いについて、韓日双方で解決の糸口が見つからず、
両国関係が最悪の状況に突き進んでいることを示す例だと言われ
ている。日本の外務省は本紙の確認要請に対して、「大使館新設
工事については諸事情を考慮した上で今後検討・調整していく」
と答えた。


以下(略)


headlines.yahoo.co.jp


どうせ反日暴徒の目標となり、連中が押し寄せてくるだけ。
慰安婦の像だの徴用工の像などを正面に置かれるのも必至。
賃貸でいいよ。いつでも退去出来るじゃん。