いよいよ闇法案が表舞台に

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鳩山首相年頭会見「まずは予算」 
内閣改造、同日選は否定


鳩山由紀夫首相は4日、首相官邸で年頭の記者会見を行い、
「(今年は)新しい政治を作る正念場の1年だ」と決意を述べた。
(中略)
一方、永住外国人への地方選挙権(参政権)付与法案については、
「与党との調整が済めば、法案として提出したい」
と述べ通常国会での成立に意欲を示した。



いよいよ出てきましたねぇ、究極の闇法案。
総選挙時に有権者の反発を恐れて、こっそり
マニフェストから落とした「永住外国人への
地方参政権」。
小沢一郎の両親の故郷であり、必然的に自らも
その汚れた血を引く実権派が、“祖国”韓国で
約束・宣言した通り、この通常国会に提案される
見通しです。
しかし、日本人有権者の何割がこの法案の事と
その意味を知っているのでしょうか。
恐らく、半数にも満たないでしょう。
マスゴミも産経を除き、意識的に報道しません。
それこそ国民的議論が必要と思われる、こんなに
大事な法案なのに ・・・。何故? 
それは、マトモに報道すれば有権者の反発は必至
だからです。 当然でしょう。
マスゴミは、もはやその意味ではほとんど反日的であり、
在日朝鮮人らに恐らく買収(恐喝・恫喝も?)されて
彼らに不利になる報道は極力避けています。
産経の世論調査では、9割以上がこの法案に反対であり
仮に、朝日・毎日が実施しても7割以上が反対意見となる
でしょう。 
国会という密室で、限られた売国奴達によりこっそりと
法案を通して成立させる、マスゴミも見て見ぬふり …。
有権者は完全に蚊帳の外 …。
闇から闇へ流れる、『闇法案』と云われる由縁ですね。
民主党は日本と日本人を完全に騙し、裏切ろうとしています。
民主党内外の良識派に、この闇法案を葬り去るように頑張って
もらわなければなりません。 
蟷螂の斧なみの微力ながら私も協力します。
方法の一つですが、これが実に簡単な方法です。
この「永住外国人への地方選挙権(参政権)付与法案」を広報・宣伝
すれば少なからずの効果はあるでしょう。
闇底から誰でも観て考える事が出来る光の世界へ引き出すだけです。
それまで知らなかった人達が知ることにより、マスゴミといえども
無視出来なくなるのではないでしょうか。 
終戦直後のように、本邦に存在意義すら不明で不確定な
朝鮮人が我が物顔で縦横無尽に跳梁跋扈する時代が
来るのでしょうか。


→ http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100104/plc1001041128006-n1.htm


以下、関係するスレの一部を掲げておきます。


『絶対にNO!ですね。』

因みに、国民の9割が反対です!

→ http://d.hatena.ne.jp/bakenshikabuya/20090828/p2


『こちらは深刻で真剣です』

もしこのような法案が通ると、在日韓国・朝鮮人が大移動して
対馬嘗糞半島の一部となってしまうでしょう。
まさに、これぞ悪夢と言わざるを得ません。

→ http://d.hatena.ne.jp/bakenshikabuya/20091221/p4


『継続的に監視が必要です』

■在日外国人参政権反対国民運動のホームページ
→ http://www.geocities.jp/chattopscreen/index.html 

外国人参政権に反対する会・全国協議会
→ http://www.geocities.jp/sanseiken_hantai/

→ http://d.hatena.ne.jp/bakenshikabuya/20091113/p3


民主党の闇 理念なき批判政党、その疑惑と金と政策の研究

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民主党解剖 (産經新聞社の本)

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